サマーキャンプの気分いつまでも

夏休みのイベントは花火大会や神社のお祭りやキャンプ、海水浴等と親戚の子供達は毎日の様に楽しく出かけていました。白かった肌も、小麦色の健康な肌色に変わって、表情も生き生きしています。宿題の絵日記も(イベントの)無い日は書いていない所もありますが、あった日は、絵が大きく書かれていて文字も「たのしかった。」と行を跨いで大きく伸びやかに。

その中でもサマーキャンプ・バーベキューの様子が。友達と競争しながら「お肉を沢山。」とか「マシュマロを焼いた。」家でも本格バーベキューは出来ませんが、ホットプレートで焼肉と竹串にマシュマロを刺して焼いて。その後「ビスケットに挟んで食べる。」と言い出しました。http://ifrs-rural.com/sitemap/

「キャンプではそうした。」と言って何度も作って。これに板チョコを挟むとスモアというアメリカのお菓子になるそう。キャンプではチョコが食べている間に溶け出し食べにくいので無かったよう。家では板チョコを削って熱々のマシュマロの上にかけて食べさせました。

手も洋服も溶け出したチョコとマシュマロで汚れましたが、美味しかったよう。それからは休みの度に「作って欲しい。」と言われてそうしますが、「いつまで続くのだろう。」と思います。