甘いもの禁止ダイエット

甘いものが大好きです。ダイエットの一番の敵は甘いものだと思い、期間限定で甘いもの断ちダイエットに取り組んでみました。

ギュギュギュは効果なしで痩せない?

ジュースやケーキ、チョコレート等、大好きな甘いものはすべて禁止にしました。ただし、友達の誕生日など、おつき合いで食べないと雰囲気が悪くなる時のみ、例外としました。期間は3か月です。一生食べられないのは耐えられないと思い、とりあえず3か月は頑張ってみることに決めました。

最初はとてもつらかったです。甘いおやつを食べる習慣があったので、どうしても甘いものがほしくなりました。でもダイエットのためと我慢して、おやつをたべたくなったら、おしゃぶり昆布やかりかり梅、ナッツやガムなどの甘くないおやつを食べて乗り切りました。特に昆布系のおやつは満足感があってよかった気がします。

3週間目くらいから慣れてきました。甘いものはやはりカロリーが高いので、甘いものをやめただけで、2週間で2キロ体重が減りました。効果があったこともモチベーション維持につながりました。せっかくここまで我慢したんだから、がんばって続けようという気持ちもありました。

結局、3か月甘いものを断ってみて、3.5キロのダイエットに成功しました。自分がいかに甘いものを食べすぎていたか知るきっかけにもなりました。今では甘いものはたまに食べればいいと思えるようになりました。

一番簡単なダイエット方法。

そもそもダイエットが必要である元々の原因がどこにあるのかを考えれば、どうすれば痩せるかがわかるのではないか。結果として太った自分を客観的にみると、食べた量を
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消費していない生活がそこにあり、言い換えれば大して動かないのに食べたいだけ食べれば太るのは当たり前だろう。特に甘いものは糖質とは違い体に蓄積しやすい脂肪が多く、極寒の地でないこの日本で体を維持するためにある程度の脂肪を蓄える必要もない。食べるから太る、消費しないから太る。この当たり前のことをわかっていながら、痩せたい痩せたいと思いながらカロリーを消費する間も無く、基本の三食に加え間食を続けていれば太らざるを得ないでしょう。

このダイエットをするのはなんのため?その理由は人それぞれでしょう。けれども目指すことは一つだけ。体重計に乗ると以前よりも数字が減っていること。誰からも太っちょには見られないくらいのスタイルが欲しい。そのために最も簡単でしかもお金のかからないダイエット方法は、たった一つだけ。「食べないこと」それだけです。私の場合、この30年間朝食をほぼ食べていません。それ以外はしっかり食べるのですが午前中働いている間はずっとお腹の虫がなりっぱなしです。

学生の時のように早弁当するわけにもいかないのですが、慣れもあるとは思いますが不思議としんどくてたまらないという感じはありません。ぐうぐうお腹は鳴っていますが体は軽く仕事も捗ります。空腹でも体は動くものです。何かの病気でもない限り、一時間や二時間くらいは平気な筈、そうでないのは単なる思い込みであって、その時間にカロリーを消費していると考えればダイエットにも弾みがつくのではと考えます。

私の場合、むしろ昼食後の方が眠くなるなど仕事の能率も下がる感じでしょうか。朝食抜きの生活になってからそれまでから五キロは体重も減りそれ以降ずっと基本体重を維持できてます。

ニキビが出来やすいのが悩みです

私はニキビが出来やすいです。今はマシになりましたが中学の時や高校生の時はニキビが酷くて大変でした。その時は化粧で隠すことはしなかったですし、そもそも化粧すると先生に怒られてしまうので出来ませんでした。なのでトイレに行くたびに鏡を見るのが嫌だなと思う時期もありました。評判悪い?ビハキュアを3ヶ月間使った効果と口コミ評価を大暴露!

でも大学生になり化粧をするようになってからはニキビを隠せるので嬉しくなりました。食生活や睡眠などに気を使うようになりだんだんとニキビは出来なくなってきて、今では月に2、3個出来る程度になりました。私は生理前やピーナッツを食べたり睡眠不足の時にニキビが出来ます。

逆にニキビが出来ると最近寝不足だから出来たのかなと気づかされる時もあります。ニキビが出来てくるとそろそろ生理かな?と思う時もあるので体調管理にもなっています。ニキビを治す方法は放置してるのが最近では早く治ります。昔はすぐ潰していました。なので今でも顔にニキビを潰した跡があり公開しています。ニキビは潰さずに自然に治るのを待つのが1番良いと思います。ニキビがあると気にしてしまうし見られているのではないかと思ってしまいますが、気にしないことです。

あとは下地クリームやファンデーションで隠すと気にならないです。私は緑色の下地クリームを使っています。これも使うとファンデーションを厚塗りしなくてもニキビを隠すことができるのでオススメです。これからもニキビが出来ないように食生活や睡眠に気を使い出来にくい体質にしていきたいです。

あなたの心は健康ですか

ダイエットは本当に様々なものがあります。私も色々な策や方を試してきました。そこでわかったことは、ダイエット期間中はいいのですが、目的を達成したあと、開放感に襲われ、最終的にもとに戻るのです。

これは、自分自身がダイエット期間中に、心も体も我慢して無理している、そのリバウンドに過ぎないと思います。つまり、体のリバウンドとは心のリバウンドである、ということです。
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ダイエットはなんのためにやるのか。それは自身の健康のためです。心が健康でなくては、体も健康にはなれません。心も体も磨く、そして常に健やかであり続ける、それが真のダイエットの目的です。

もちろん、自己実現のためでもあります。しかし、ずっと全力疾走では、いつかバテてしまいます。コン詰め過ぎないで、健康に気をつけることを自身の生き方にするーそれが何歳になっても素敵でいられる秘訣です。

一時期、減量に成功したとしても、その後リバウンドに負けて、さらなる増量をして、なぜか自分自身の可能性まで諦めて、その後無残な姿で過ごす人を何人も知っています。

周りの色々な事に興味を持ち、常に前進しようと生きる人は、心がワクワクしていて、生き生きと魅力的です。万が一、一時的に太ったとしても、フットワークの軽さと、持ち前の行動力で、いつのまにか痩せています。

減量するなら、心が健康になること。これが一番大切であると考えます。

私がダイエットで意識していたことと注意していたこと

私は過去に、1年間で10キロのダイエットに成功した経験がありますが、そのときに自分が意識していたことや注意していたことがあるので記事にします。

まず意識していたことですが、目標設定をしてそこに到達するまで絶対に挫折しないことです。効果なし?ビークレンズは効かない?

私には当時付き合っていた彼女がいたのですが私が肥満気味だったのか「もう少しダイエットできないか?今のままじゃ嫌やわ」と言われてしまいました。

正直、外見のことをここまでストレートに言われた経験がなかったので、もの凄く凹みましたが私は逆にこれを利用し、絶対にやってやるという気持ちにしました。

そこで私は、当時憧れていた俳優さんのようになるからと彼女に断言しました。

このように自分だけでなく、他人に宣言することは結構効果があると思います。

少し話がそれますが、仕事について私は職場でも私なら出来ますといった感じで他の誰かに宣言をしていることが多いです。

多少性格の違いがあると思いますが、ここまで宣言してできないのは、非常にみっともないので、それを回避するために自分自身にプレッシャーを掛けます。

すると、やらなければいけないと自然に気持ちが切り替わり、行動にうつすことができました。

注意していたことは、体調管理でした。

いくらダイエットに成功したからといって、体調を崩してしまったら意味がないと思います。

インターネットサイトなどで、何かだけを食べてダイエットに成功とか、様々なサプリメントが出ていますが私はそのようなものには頼りませんでした。

これは利用している方を批判している訳ではありませんが、それに頼ってしまうと栄養が偏ってしまうと思います。

私は、仕事やプライベートに影響を与えるのが嫌だったので朝、昼、晩三食きっちりと食べ、炭水化物を抜いたりなどもしませんでした。