あなたの心は健康ですか

ダイエットは本当に様々なものがあります。私も色々な策や方を試してきました。そこでわかったことは、ダイエット期間中はいいのですが、目的を達成したあと、開放感に襲われ、最終的にもとに戻るのです。

これは、自分自身がダイエット期間中に、心も体も我慢して無理している、そのリバウンドに過ぎないと思います。つまり、体のリバウンドとは心のリバウンドである、ということです。
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ダイエットはなんのためにやるのか。それは自身の健康のためです。心が健康でなくては、体も健康にはなれません。心も体も磨く、そして常に健やかであり続ける、それが真のダイエットの目的です。

もちろん、自己実現のためでもあります。しかし、ずっと全力疾走では、いつかバテてしまいます。コン詰め過ぎないで、健康に気をつけることを自身の生き方にするーそれが何歳になっても素敵でいられる秘訣です。

一時期、減量に成功したとしても、その後リバウンドに負けて、さらなる増量をして、なぜか自分自身の可能性まで諦めて、その後無残な姿で過ごす人を何人も知っています。

周りの色々な事に興味を持ち、常に前進しようと生きる人は、心がワクワクしていて、生き生きと魅力的です。万が一、一時的に太ったとしても、フットワークの軽さと、持ち前の行動力で、いつのまにか痩せています。

減量するなら、心が健康になること。これが一番大切であると考えます。

友達から女子力アップアイテムを貰った

最近仕事で疲れていて、愚痴ばっかり呟いていたら友達からボディスクラブとハンドクリームをもらった。ワックスペーパーで可愛くラッピングされていて、最初、お菓子かな?と思ったんだけど、袋の中に説明書が入っていて、ボディケア用品ってことに気付いた。

普段、ハンドクリームさえちゃんと塗らないから、手はがさがさで、買わなきゃな、と思ってたところだったから嬉しい。気になるのは香り。苦手な香りだと、せっかくもらっても使わないから。書いてあったのはココナッツバーベナ。

ココナッツ…あの甘い、若いお兄さんたちがよくつけてる香り?だめかも。と思ったら、全然そんなことなかった。フルーツみたいな爽やかさもあって、外国のお菓子みたい。結論、好きな香りだった。もう、クリーム塗った手をずっと嗅いでいるくらい。べたつきもないし。

もう一つ、ボディスクラブもすぐ使った。可愛らしい瓶に、付属のスプーン。女子力低めのわたしはボディスクラブを使ったことがない。スクラブはマッサージしてる間に消えて、しっとり。いい匂いがお風呂場に広がって、気分が上がる。特別な日に使おう、と思ったけど、そんなイベントないので、女子力低いな、自分、って思う時に使うことにする。綺麗なお姉さんになりたい。

私がダイエットで意識していたことと注意していたこと

私は過去に、1年間で10キロのダイエットに成功した経験がありますが、そのときに自分が意識していたことや注意していたことがあるので記事にします。

まず意識していたことですが、目標設定をしてそこに到達するまで絶対に挫折しないことです。効果なし?ビークレンズは効かない?

私には当時付き合っていた彼女がいたのですが私が肥満気味だったのか「もう少しダイエットできないか?今のままじゃ嫌やわ」と言われてしまいました。

正直、外見のことをここまでストレートに言われた経験がなかったので、もの凄く凹みましたが私は逆にこれを利用し、絶対にやってやるという気持ちにしました。

そこで私は、当時憧れていた俳優さんのようになるからと彼女に断言しました。

このように自分だけでなく、他人に宣言することは結構効果があると思います。

少し話がそれますが、仕事について私は職場でも私なら出来ますといった感じで他の誰かに宣言をしていることが多いです。

多少性格の違いがあると思いますが、ここまで宣言してできないのは、非常にみっともないので、それを回避するために自分自身にプレッシャーを掛けます。

すると、やらなければいけないと自然に気持ちが切り替わり、行動にうつすことができました。

注意していたことは、体調管理でした。

いくらダイエットに成功したからといって、体調を崩してしまったら意味がないと思います。

インターネットサイトなどで、何かだけを食べてダイエットに成功とか、様々なサプリメントが出ていますが私はそのようなものには頼りませんでした。

これは利用している方を批判している訳ではありませんが、それに頼ってしまうと栄養が偏ってしまうと思います。

私は、仕事やプライベートに影響を与えるのが嫌だったので朝、昼、晩三食きっちりと食べ、炭水化物を抜いたりなどもしませんでした。

エコを意識すれば節約生活にもつながる

最近、エコについて考えるようになってきました。たとえば買い物に行く時のエコバックの活用はもちろんのこと、なるべく自家用車は使わず自転車や徒歩で行動するようにするとかです。そしてこうしたエコに関することは家計の節約にも結びつくことに気が付きました。

自分の家計簿に買い物した物品、交通費、光熱費から医療費まで細かな事柄まで記入しているのですが、エコを意識するだけで無駄な買い物というのが減ってきている気がします。

自分がどのくらい地球に優しい買い物をしているかがわかれば、勉強にもなるし、見直しもできます。省エネのやる気もアップします。家計簿をつければお財布の中の残りのお金もわかりやすいので、お財布の管理も簡単になるし、一石二鳥です。

そして家計をスマートにしていきたいということは誰もが考えることですが、中でも電気の自由化はとても多くの関心を寄せている人もいるでしょう。電気はなくてはならないものですが、たくさん使用すると家計を苦しめることにもなります。

ですから費用面でも快適に使うことができるように、電力自由化について勉強していきましょう。特に本で読むとわかりやすく、復習することもできるので良いでしょう。

メンタルヘルスが重要な時代になっている。

社会人になって、いろいろな出来事を経験して、その後何かの事情でメンタルに問題が出てくる人は最近珍しくないと思っている。過労の末にうつ病になったりすることは今は珍しいことではなくなった。僕自身も、メンタルの問題で精神科に通い服薬している。

病院に行くと、沢山の患者がいて、疲れきった表情をしている人をよく見かける。僕はそういう人を見て、それを他人ごとだとは思えないと思っている。日本は、メンタルをやられた人に対して、厳しい社会だと思っている。

それは民間で働いている精神障害者の数がものすごく少ないという統計から読み解くことができる。日本では約400万人の人がなんらかの精神疾患にかかっているという。しかも、その数は年々すごいスピードで増えているというのだ。これについては、健常者の人も他人事と思わずに考えてほしいものだと思っている。

また増加傾向に歯止めがかからない世の中が続くのであれば、それを社会全体の問題と捉えて、数が増えないように、対策を練る必要があると思っている。今は医療の進歩もあり、精神障害者の人でも完解していれば、普通の人と同じように働くことができるようになった。

今は労働人口が減り、働き手が少なくなる時代になりつつある。外国人労働者や人工知能など、日本人以外の存在が、労働環境を奪っていく世の中で、完解した患者を働き手としてもっとカウントしてくれるようになると、患者にとっては大変助かる話になるなと思っている。

消費される人材として生きたくはない。

資本主義社会において、人事の制度で消費物のように人間を扱う会社は、ブラック企業だと思います。常に入れ替え可能で、ごみのように消費しつくした人をポイっとする会社。そんなところで働きたくないと思う人は結構いると思う。ただ、現代において、そういう会社に勤めている人は結構いると思っている。

生きるために働くという認識で、自分の生まれた意味とかも考える暇もなく、働きまくっている人。家族のため、子供のため。という意識で老骨にムチを打っている人に向かって「消費される存在ですか?」と安易に問いかけることはできない。

世の中、公務員でない限り、一生懸命に働いても会社が倒産したり、リストラの対象となり露頭を迷う人が今は珍しくなくなった。はたから見て、会社の食い物にされているように見えても、本人の強い意志によって働いている人は、そう簡単に割って入って指摘することは難しい。

ただ、僕が働いていて、そういう認識が出てくるようになったら、中々我慢できないんじゃないかと思っている。実際に人材をそうやって扱う企業の噂話や、ニュースでの過労死報道などを聞いたり見たりすると一層にそう思う。現実は厳しいのだ。

例え消費されるように扱われても、それを非難できず、泣き寝入りの状態で日々過ごしている人がいるし。苦しんでいても、それを改善することができない人もいる。そうやって追い込まれて結果的に自殺するようなはめになったら、元も子もない。これは、僕個人の問題ではなく、社会全体で悩む問題なのだろうなと思っている。

子どもにとっての早期教育のメリットを知ろう

中学受験というのは子どもだけでなく親も何かと大変です。勉強するのは子供ですが、子供の精神的負担になるようなことを省かなければいけないので何かと気も使うでしょう。そして、子供の能力にあった学校を選ぶことも大切です。

ほんの少し学力を伸ばせば希望校に届くようであれば、なんとか成績を良くする方法を探してみることもとても大事です。能力を伸ばすコツを考えてみるといいでしょう。習い事がたくさんあるように、中学生が通う中学校も選択がいろいろあります。

普通に公立に通う子もいれば、私立の受験が必要な学校に通う子もいるでしょう。中学受験を目指している人の中には、幼稚園、小学校といった幼いころからから受験を経験しているような人もいます。小さいころから受験についての意識を高めたり、教育しておく事は将来を左右する可能性もあるのでとても大切です。

2歳~5歳児向けの幼稚園受験対策家庭用DVD教材などは長い目で見ると中学受験対策にとってもいい教材になっているので利用する人も多いものです。少子化の現代では子供が生まれたらなるべく早くに早期教育をしたいと思っている親御さんも多いのではないでしょうか。

早期教育しないと、有名幼稚園・小学校、はたまた私立中学には入学できないという考えの人もいるかと思います。早期教育については色々な意見があるとは思いますが、小さい時からの英才教育は勉強をする癖もついて決してマイナスにはならないかと思います。

かっこいいと思ったものがそうでなくなる時

少年時代に目を輝かせて見ていた戦隊物のテレビ番組に、今はトキメかない人は少なからずいると思う。当たり前の話かもしれないが、成人してなお、そういう番組に熱中しているとすれば、回りから見れば変わった人と思われても仕方がない。年齢制限が課せられているものが別としても、現代ではほとんどが見れるものだし、30歳だからアニメを見ちゃいけませんとか、あるいは30歳以下でしか見れないとか、そういうことはない。

仮にそういう制度があったとしたら、いろいろと支障がでてくるし、反感を持つ人もいると思う。ただ、暗黙の了解のようにこの年齢で(30歳くらい)、その番組に熱中しているのかよ。というのは各人の意識の中であると思う。

そういうときに、考えるのは、この人は幼稚なんじゃないか? と思われることである。それはある意味恥ずかしいものだし、処罰の対象にはならないが、世間の目からしてみると、アウトとカウントされてもおかしくない。子供の時代は、かっこいいと思っているものでも、大人になると、それほどでもない。

ということは、そういう世間体によって出来上がっている意識だと思う。もちろん、おもちゃとかには、対象年齢が設定されることも多く、その対象年齢とはターゲット層と置き換えてもいいかもしれないが、6歳以上を対象としていたとしても、30歳が、そこに夢中になっているのなら、キモイと思われても仕方がない。

そう考えたとき、少年時代にあった価値観が、いつか失われるものとしてあることに、寂しさを感じてしまうことがある。